製品の一部をご紹介します

工場長

佐藤 武志


従来、ハンドレイアップでの成形を中心に様々な製品を製作してきましたが、現在、成形時間の短縮、品質の安定、低コストを実現するため、ライトRTM工法を取り入れ、多品種の製品の開発・量産化を図り、弊社の主力成形法として確立しております。
社会に貢献できる会社として、今後は更に成形時間の短縮、多重成形による低コスト実現に向け、研究を進めていきます。


特装車両部品

耐熱性、耐候性に優れており、外装部品などに適しています。デザインも自由に設計できます。









建設機械

射出成形での生産数の減少により、RTMに変更した商品です。




産業機械






自動車部品の治具・受具

耐薬品性、アフターキュア、位置決めなどの治具類も製作が可能です。











ディスプレイ商品

展示会、試験などの一点物の製作も可能です。



遺跡遺構の保存(レプリカ)

現地での反転作業も可能です。